あなたの会社はSCMにもう無駄なお金と時間を使うことはありません。


SCM導入に莫大なお金と際限ない時間は

必要ありません。あなたの会社に一番適切な

コンサルティングをいたします

SCM改革を失敗させないために

サステナビリティ・コンサルティング代表取締役
石川和幸


この内容に興味を持って頂いたあなたに1つお尋ねします。
あなたの会社の現在行っているSCM改革は順調に進んでいますか?

もしかしたら、以下のような事に困ってないですか?

「ある外資系コンサルティング会社にERPとSCM導入をさせたが、プロジェクトが迷走中」


「組織間、グローバルでの企業間の問題も理解して解決してくれた会社はかつてなかった」


「SCM、ERPの大家として、あちこちで講演している有名なコンサルタント"先生”を入れたが、ほとんど宗教で、傲慢なわりにまったくロジカルでないのに、経営層に取り入って、会社をめちゃくちゃにしていった。おかげで3年もかかってしまった」


「SCMはなんでも短サイクルで市場に連動するのが良いと言われて、そのとおりにしたら、変動をまともに喰らい、生産・調達が大混乱」


「グローバルパーツセンターをつくりたいが、何から手をつけていいかわからない」


「SCMシステムを導入したが、まったく使っていない。外部には成功と発表したが、実は数億の無駄をだした大失敗。立て直したい」
・・・

サステナビリティ・コンサルティング 代表取締役 石川和幸です。

今まで私は一部上場企業25社のSCM導入のためご相談を受けてきました。 プロジェクトの最初から関わってきた事はもちろん、すでに始まっているプロジェクトに途中から関わることも少なくありません。

多くのプロジェクトに関わってきた経験から言えるのは
「なぜ最初から相談してこなかったのだろう」です。

もし最初から適切なSCMコンサルティングを受けていれば上のような状態のように問題は複雑にならず、お金も時間も無駄にならずにすんだのに..と感じることが多いのです。

世の中にはSCMとは巨額のソフトを導入し、人も投入すれば解決できると思っている 人も多いですが、本当にそうでしょうか?


私共はこのような企業のコンサルティングを行ない、問題を解決することができました。
コンサルティングを受けた企業の方たちの証言をご覧ください。

業務、システムについて
  「業務をよく知っていて、システムをよく知っていて、かつSCM改革のつぼを知っている、こういう会社には会ったことがない


  「こんなに短期間でSCM改革を実行できるとは思わなかった。ここまで成果と品質と志の高い人々に会ったことがない」


  「組織間、グローバルでの企業間の問題も理解して解決してくれた会社はかつてなかった」


  「生産と販売をつないで、プロジェクトを推進できるスキルを持っている会社に初めて出会った」


  「方法論を持っているので、方法論を持たない、講演ばかりしている「御宣託系」コンサルタントには脅威でしょうね」


  「建て直しで入ってもらい、導入中の外資系コンサルティング会社も戦々恐々でしたが、上手に付き合っていただき、彼らにも勉強になったでしょう」

  「スケジューリングや現場改善、倉庫業務や5Sの知識と経験まであるとは驚きだ」

  「会計・財務を知っていて、改善効果の議論のときに資本コストやDCF(ディスカウンテッド・キャッシュフロー)法の話がきちんとできる人に初めて出会った」

  「KPI(指標)が重要だが、稼働率と在庫の問題、TOC(制約条件の理論)のスループット会計から整然と整理されたのは初めて」

  「他社はこう、他社はこう」と本で出ているようなことばかり言うコンサルが多いが、ここまで実績を積み上げたコンサルの言葉は重さが違う。それなのに謙虚にふるまうのはたいしたものだ」

  「煙にまいたような説明をするコンサルタントは多いが、わかりやすく需要予測と基準在庫計算を説明してくれた。初めて理解できた」

  「へんな若造コンサルが100人いても、この人1人にはかなわない。”将は得がたし”とはまさにこのことか」


アフターサービスとパーツについて
  「アフターサービス業務と関連させることができる会社は今までなかった」


  「パーツビジネスをここまで知っている会社は他にない」


  「アフターの領域を体系的に話せる会社に初めて出会った」

 
パッケージについて
  「なんでも高度にすれば良いという風潮の中で、シンプルで必要十分はここまでと明確にしていただき、無意味に業務を複雑にしないで済んだ」


  「世の中で売れていたパッケージの実態がわかり、他の方法で目的は達せたため、莫大な金額をセーブできた」






“具体的には次のようなことを解決します。”

我々は具体的には会社の次のようなことを解決します。 

 SCM改革・システム導入を安全確実な方法で実行したい

 自社のどこが課題か知りたい

 SCM改革・システム導入したいが、どこから手をつけて良いのか知りたい

 在庫を減らしたい、在庫を減らして納期遵守率も上げる方法を知りたい

 需要予測をなんとかしたい

 リードタイムを短縮したい

 製販の業務運用を効率化・標準化したい

 SCM業務を「見える化」したい

 ライフサイクルが短縮化した状況で、どう対応すべきか、一緒に考えて欲しい

 3PL(サードパーティ・ロジスティクス)を導入したい

 一般購買・間接材のコストダウンをしたい

 24時間365日の物流サービスを展開したい

 計画系業務を短サイクル化したい

 調達の変動対応力を向上させたい

 パーツセンターを改革したい、設立したい


"システムを導入するだけでは解決しない”

しかし、システムを導入するだけでは、これらのことは解決しません。

思い出してください。

高い金を払って、こっちが教えてやっていた、ということが多くなかったですか?

多くのコンサルティング会社は業務も知らない若者をコンサルタントと称して、高いお金を取ってきました。

これらのことを解決するためには、高いスキルと経験と考える力が必要です。
残念なことに、きちんとしたコンサルタントは少ないのです。

思い出してください。

コンサルタントと称して、実はパッケージの「パラメータいじり」しか知らない人が多くなかったですか?

SI企業も昔は優れていました。企業の要望を聞いて、自ら考えてきたのですから。


残念なことに、現在のSI企業は完全に「商社化」、「ゼネコン化」しています。彼らの話はセールストークであって、ソリューションの提供は困難です。

かつパッケージ化の流れにより、業務を知って解決するのではなく、パッケージの操作方法を知って、それを押し付けることを「コンサルティング」と称しています。

なぜなら、彼らは業務を知らないだけでなく、なぜそう業務がくみ上げられたかの意義・理由を考える姿勢がないのです。

彼らが「業務をパッケージに合わせて」というのはそうでないと彼らに価値がなくなるからです。

セールストークである上に、自分たちの哀れな状態を言っていたのです。

しかし、我々は本物のSCMコンサルティング を行います。

真剣に我々のSCMコンサルティングを受けたい方のみご連絡ください。

>> SCMコンサルティングをお申し込みはこちらから


よくあるご質問


Q1:「コンサルティング料金はいくらですか?」

お問い合わせください。

Q2「コンサルティングを受ける前に事例集など見たい。」

興味をもたれた方はこちらから、お申し込みください。無料の事例集や有料の方法論があります

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“このコンサルティングを受ける時に、1つ約束して欲しいことがあります。”

私はコンサルティングを通して、多くの会社がスムーズにSCMを達成していただきたいと願っています。

ですから、次のような方(会社)はコンサルティングを受けないでください。

★すべてコンサルティング会社に任せて自分たちではなにも考えも行動もしない人


それが、コンサルティングを受ける際のお願いです。

サステナビリティ・コンサルティング代表取締役
石 川 和 幸      



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